コンピュータの最近のブログ記事
いわゆる「スパボ一括」で9,800円!
(ありえない、型落ちとはいえノキアの3Gケータイがこの価格なんて、、、日本はおかしい!!!)
番号の維持は月7円!!!
ソフトバンク、やりすぎ!
・ノキアの魅力。
デザインが海外っぽい。
操作が使いにくい。
->いつでも新機種を触っているよう!
PC連携ががっちり
->USB, Bluetoothでシンクできるよ!
GSM対応
->トライバンドで全世界OK!
もしかしたら・・・ゴニョゴニョ可能!?
->各国のプリペイドSIMを使いたい!
Symbianアプリが導入できる。
->702NKから2年・・・。ずいぶんソフトも増えたなぁ。
シンプルなNokiaTune着信音
->チャララーラ、チャララーラ、チャララーラ、ラー
まぁ、ひとことでいうと、元祖スマートフォン。
一見、ただのケータイだけど、中身はSymbian S60 OS搭載のPDA!
それにしても「スパボ一括」は反則だ。
そりゃソフトバンクは新規加入のびるわ。
規制されないのかな・・・。
kashinya blogを(ようやく)新サーバ(IBM eServer xSerires 226)に移動しました。
新サーバになって劇的に速くなるかと思いきや、そうでもないんだよね。
ApacheにFastCGIを組み込んだりしてみたけど、どうも効果は薄い。(わかんない)
MovableTypeが動作しているときの状態をtopでプロセスみてると、何かあるたびにmt.cgiが一番上にきてCPUを80%ぐらい食いつつガリガリ何かをやっている感じ。
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うーん、メモリ増設したほうがよさそうだなぁ。
☆今回はまったポイント
・x86_64環境上でのDBD::mysqlの組み込み後、mt.cgiでのライブラリロードエラー
・Windows上のmysqlのデータをLinux用mysqlでインポートして文字化け。
キーワードは「x86_64」、「Unicode」、「Perl 5.8.0以降」でございました。。。
Xeon3.0搭載、デュアルプロセッサ搭載可能なサーバでこの価格は破格。
同構成で自作したらCPUとメインボードしかかえないんちゃうか、、、。
RAMも最大搭載8Gで、死ぬほどスロットついてるだろう、、、
先日会社で買ったサーバの値段がうそみたいだ、、、(ほぼ同性能)
いろいろ疑問があったのでIBMに聞いてみる、、、。
Q1. SATAコントローラはついていないのか?(8648-40JだとオンボードSATA RAIDなので)
A1. ついていません。
Q2. ハードディスクは、xSeries 225シリーズのものと共通か?
A2. 動作確認していないので分からない。基本的に対応機種であれば使える。
Q3. 生のSCSIディスクを買ってきて使いたいのだが、トレイだけ売ってもらえないか?
A3. 保守パーツとしての販売となる。部品番号を教えてもらえれば売れる。
個人的に気になること。。。
・Xeonのコアのバージョン
・SATAが本当についてないのか(ないはずないやろ)
・どさくさにまぎれて他社のトレイのSCSIが入らないか?
さて、あとは馬鹿高いU320のディスクを買わねば、、、
徹夜チュ。
職場にモニタが余っていたので、勝手にデュアルモニタ環境を作ってみた。
(IBM ThinkPad T43(SXGA+) + NANAO FlexScan M1700(SXGA))
セカンドディスプレイを使うには、OS/ドライバが対応している必要があるようだ。
さらにいうと、同じビデオチップでもOSごとのドライバで対応状況も違う。
(対応していない場合、ノートPCのモニタと同じ画面のコピーを表示することになる。)
コントロールパネル
- 画面のプロパティ
- 設定
で「2」の画面が出ていれば「セカンドディスプレイ」対応している。
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☆設定
「2」の画面を右クリックし「接続」をチェックする。
「Windowsデスクトップをこのモニタで移動できるようにする」をチェック。
セカンドモニタ側にデスクトップ出力されればOK。
それなりに便利、、、なような気がする。
ただ、ノートPC(IBM ThinkPad T43(SXGA+))と、NANAO FlexScan M1700の液晶品質が違いすぎて、シームレスさに欠け、まるで違うパソコンを操作しているようだ。
某社のように、全く同じ品質のモニタを二台ならべないと、実用性はないのかもしれないナァ、、、。
WILLCOM(ウィルコム)のW-SIM用データ通信USBアダプタ、「DD (DataDriver)」が単品売りを開始したので、購入。
WILLCOM(ウィルコム)ショップで\6,800。
W-SIMを使って、パソコンでデータ通信するためのアダプタ。
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W-ZERO3にUSBのコードをさしても、確かにインターネットはできるんだけど、、、
W-ZERO3自体のバッテリも使うし接続がちょっと大げさになるし、いちいちUSBケーブルを持ち運ぶのは面倒なんだよね。
W-SIM入れ替えって手間が発生するけど、これよりは手間じゃない!
よーはW-SIM用のただのUSBバコ。
デザインは結構有名なデザイナーがやったみたいだけど、正直、よいのかなぁ、、、これ。
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パッケージデザインまでこだわってるのはAppleっぽい。
大きさ比較。
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奥から、W-ZERO3、DD、W-SIM、FOMA SIM。
W-SIMは「CFアダプタジャケットを想定してサイズをきめた」らしいけど、
CFには入らないような気がする、、、
まあ、いまさらCFに入ったところで、使い道に困るかも。
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こんな感じでUSB経由でパソコンにつなぐ。
なんか、これはこれで電波はいりそうでいいかもしんない。
#ああ、bluetoothジャケットなんてあったらいいなぁ!!
秋葉原放浪中。

サンコーレアモノショップにて、、、
かとう「!!!!!!!!!!!」
かとう「こ、これは、、、」
人類未踏の恐ろしいモノを激安で発見!!
迷わず購入したッ
それは、、、
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「筋肉マウス」
USBからの電力で、筋肉が鍛えられるという恐ろしいシロモノ。
なんと2000円。特価。
まあ、なにより、
ThinkPadのACアダプタから供給されたデンキが、
ThinkPad T43の中を通り、
自分に供給されるとゆー、まるで自分が生体USB周辺機器になるとゆー感じにゾクゾクくるぜー!
いいじゃん!いいじゃん!!
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とはいえ、一人で試すのは怖い。
ウエルカムカム管理人さんを捕まえて、いっしょに人柱。
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ウエル「うーん、、、きませんね、、、。」
かとう「こないっす、、、ね。」
ウエル「パワーあげてみますかね、、、。」
かとう「っすね。」
パワーをあげる、、、。
ウエル「うーん、、、きませんね、、、。」
かとう「こないっす、、、ね。」
結局、2000円はこんなものか、、、
・・・と思いきや、、、、。
この続きはここで読める!!→ぱるけえすぱー湖:筋肉マウス
#最近は背中につけて使ってます、、、家に帰るとなんとなく筋肉痛でいい感じかも!?
職場で昔からあこがれていた「デル(DELL) デジタルハイエンドシリーズ 2001FP HAS 20 インチ TFT液晶モニタ」を購入したっ。

ThinkCentreとセットで、ウエルカムカム管理人さんに配備。
これまた特価で、結局、ThinkCentreとセットで15万円ほどに落ち着く、、、や、やすっ、、、。
デルの品質は信用できず、二度と買わないとはいったもののモニタは別。
デルモニタは、世界一コストパフォーマンスが良いと思う。
代品先だし3年間交換サービスもついており、良くぞここまでといった感。
偏見を持たず、良いものは良いのでありますよ!!
さて、職場で初の20インチ液晶モニタ導入。。。
写真でみると、でかく見えるけど、、、実際見たときは、、、
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かとう「!!!」
かとう「・・・。(以外と、、、小さいんやな、、、。)」
さて、
・19インチ液晶と20インチ液晶。
・17インチ液晶と19インチ液晶。
どちらの差が大きいか。
一見17->19のほうがインチサイズの増加分が2インチな分、変化が大きいように感じるけど、そんなことはない。
17->19は画面解像度は変わらず、ただドットのサイズがでかくなるだけだ。
それに比べると、19->20は、インチサイズの増加こそはあまりないものの、画面解像度が1280x1024 -> 1600x1200と大きく変わるのだ!!
ウエルカムカム管理人「20インチモニタ、絶好調ですよ、マウスの移動距離が多くなりました。さすがです」
かとう「!!!!」
かとう「・・・。(野望は全社員配備、、、。)」
へたなハイスペックマシンを買うより、そこそこの性能(ThinkCentre)マシン+デカイ液晶のほうが幸せになれるかも。
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「ファイナルファンタジー・ポーション」をこぼしてガビカビにしたキーボードを交換。
IBMの「お客様による交換可能部品(CRU)送付・保証サービス」を利用した。
これは、IBMのサービスの特徴の一つでもあるんだよね。
(ああ、ちなみにThinkPadのサポートは従来どおりIBMが行っています。)
ThinkPad自体、そもそもいろいろな部品を簡単に交換できるように作られていて、
ちょっとした修理なら、IBMがパーツを送ってくれて、自分で交換できる!
交換手順は、なんと!!すべてWEBで公開されているっ!!
しかも、、、動画まで、、、。
ここまでの至れり尽くせりの対応、、、さすがです。
でも、逆にIBMもいちいち技術員使わなくていいから、幸せ。
ユーザも修理期間が短縮できて幸せ。
みんな幸せ!WIN-WIN!
さてと、、、
ThinkPad T43のキーボード交換は死ぬほど簡単。
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1. 裏のキーボードマーク付のねじをはずします。
2. キーボード上部を押して前に2mmほどスライドさせます。
3. 浮き上がったキーボードをフレキケーブルをきらないようにはずします。
4. 新しいキーボードを取り付けます。
5. 2の逆の手順で、キーボード全体を手前にスライドさせ、固定します。
6. 裏のキーボードマーク付のねじを取り付けます。
完了!!!!!Mission Complete!!!
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キーボードが変わると、パソコンが変わったように新鮮!
交換した部品は、代金着払いでIBMパーツセンターに送り返します。
もちろん、クロネコヤマトに電話すれば、取りに来てくれるよ!
I・B・M・絶好調!!!
